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RESTFul Web サービスの発行

LANSA 開発者は RDML を使用して RESTful Web サービスを開発できるようになりました。

サーバーモジュールの API 定義は以下で構成されています:

定義

Swagger V2 として公開

情報

タイトル、説明、利用規約

セキュリティ要件

HttpBasic、APIキー、OAuth2、OpenIDConnect

パス

パラメータを持つ操作にマップされる URL 。

各操作は、HTTP VERB およびサーバールーチンにマップされます。

コンポーネント

スキーマの種類。各スキーマタイプは、Field、Integer、String、Array、Object、Boolean、またはNumberにマップできます。

セキュリティスキーム

 

 

REST API 定義は、サーバー・モジュール内でセットアップすることができます。API 構成は、サーバーモジュールのコンパイル時に自動的に公開され、更新されます。

REST API のスワッガードキュメントを生成することができます。