リボン AccessKey クラス - ShortCut プロパティ

ShortCut のプロパティにショートカット キーを指定します。

リボン AccessKey クラス (PRIM_RBBN.AccessKey) のメンバ

データ タイプ - 列挙

詳細

ShortCut プロパティは、アクセスキーに接続されている機能をアクティブにするために使用されるキーの組み合わせを定義します。
 
好ましいショートカットは、 Ctrl + [A-Z] の組み合わせまたはファンクションキーです。ショートカットキーを Alt + 文字キーに設定することはできますが、一般に Alt + 文字キーの組み合わせは、キャプションの下線文字によってアクセスキーとして使用されるのでお勧めしません。
 
F1  は、デフォルトの LANSA ランタイムヘルプインターフェイスを開始します。PRIM_APP.iHelpHandler インターフェイスを使用して、異なるヘルプメカニズムを実装します。

Allowed Shortcuts

ショートカットには多くの組み合わせがあります。追加情報については、 Feature Viewer (F2) または IDE のオートコンプリートを参照してください。

参照

すべてのコンポーネント クラス

テクニカルリファレンス

2018 - V14SP1