items

ウェブレットに表示される項目を指定するXMLノード・セットです。設定はデザイナでのみ可能です。デザイナを呼び出すには、プロパティ・シートの省略記号(...)のボタンを使用してください。項目がlistnameプロパティに指定されたリストから追加される場合は、ブランクにしてください。

省略値

document(")/*/lxml:data/lxml:listbox (このリスト・ボックスに項目が何も定義されていないことを示します。)

有効値

適用できません。(システムにより保守されます。)デザイナを呼び出すには、プロパティ・シートの省略記号(...)のボタンを使用してください。

次の例は項目がデザイナで設定され、リスト・ボックスの値として使用されることを示しています。

プロパティの省略記号(...)のボタンを使用すると、デザイナが表示され、リスト・ボックスに表示されるアイテムを保守できます。以下のデザイナのビューは、リスト・ボックスに2つのエントリーがあることを示しています。最初のエントリーはリテラル値'MONDAY' 、2つめのエントリーは複数言語変数を使用して、コードTUEの記述を表示します。値が事前に選択されていない時に選択された状態にする項目には[規定のアイテム]のチェックボックスを使用します。