name

ウェブレットの名前。通常、ここは省略値のままで残し、LANSAがLANSA独自の内部命名規則を使用できるようにします。ただし、JavaScript や ウェブレットを参照するXSLを使用する場合は、独自の名前を使用しても構いません。

省略値

concat('o', position(), '_LANSA_n') - LANSAにより付けられたウェブレット内部名です。

有効値

単一引用符で囲まれた名前。