Q_NAVIGATE_TO_SCREEN ファンクション
指定された5250画面に移動し、次の画面が到着したときに要求を待ち行列に入れ、処理します。
構文
Q_NAVIGATE_TO_SCREEN(argCondition, sScreenName)
パラメータ
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argCondition
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任意。以下の値として渡すことができます。
- NULL または ""。条件が適用されないことを示します。
- "=<<待ち行列に入れられていた命令が実行されたときの画面名>>"。次の画面が指定の画面である場合、結果の SENDKEY/SETVALUE のみを実行する必要があることを示します。
- "!=<<待ち行列に入れられていた命令が実行されたときの画面名>>"。次の画面が指定された画面でない場合は、結果の SENDKEY/SETVALUE のみを実行する必要があることを示します。
次の画面または結果の画面が到着したときに、画面名の条件がテストされます。指定された名前は、現在の画面名に影響を与えません。
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SScreenName
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必須。画面の名前を含む文字列です。
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戻り値
なし
例
Q_NAVIGATE_TO_SCREEN("=WorkwithCustomers","WorkwithCustomers_Generic");
このファンクションは、ボタン・スクリプトのみから呼び出す必要があります。