現在地: RAMP-TSガイド > コンセプト > RAMP ウィンドウ > スクリプト エリア
スクリプト・エリア

詳細エリアには、「画面とスクリプトのリスト.」で選択したスクリプトの詳細が表示されます。

スクリプトはアプリケーションを追跡する際に自動的に生成されますが、スクリプトの編集が必要になることがあります。

  

スクリプト・ツールバーには、スクリプトでの作業時に役立つボタンがあります。左から次のようなボタンがあります。

RAMP1485

コピー

RAMP1490

貼り付け

RAMP1495

切り取り

RAMP1500

元に戻す

RAMP1505

やり直し

RAMP1510

すべて選択

RAMP1515

検索

RAMP1520

置換

RAMP1525

フォント・サイズの拡大

RAMP1530

フォント・サイズの縮小

RAMP1535

行番号の表示/非表示

RAMP1540

行のコメント・アウト

RAMP1545

行のアンコメント・アウト

RAMP1550

行のインデント

RAMP1555

行のインデント解除

RAMP1560

コードの印刷

RAMP1565

変更のコミット

RAMP1570

スクリプトの確認

スクリーン名検索

 

  

を使用すると、画面名をすばやく見つけることができます。名前をクリックして画面の名前をコードの現在の挿入ポイントに貼り付けることができます。

エディター・タイプ

RAMP-TS 利用時、RAMP スクリプト・エディターのオプションとして ACE スクリプト・エディターを利用できます。

ACE エディター使用時、構文ヘルパーをオンにして動的に自分のスクリプトに関する警告を見ることができます。

 

 

スクリプトのフォーマットと編集は、スクリプト・ポップアップ・メニュー を使用できます。