このチュートリアルは (RAMP-TS2 ではなく) RAMP-TS で作成されたものです。
RAMP モダナイゼーション・プロジェクトは、次のように進める必要があります。反復リリース・サイクルを使用して、時間やリソースが許す限り、繰り返しアプリケーションの機能を強化することができます。
↓ プロトタイプ
RAMP-WIN001: モダナイズされたアプリケーションの基本プロトタイプを作成
RAMP-WIN005: デザインの検証
↓ 標準の設定
プロジェクト標準を作成します。
↓ セキュリティの決定
セキュリティ/権限ポリシーを設定します。
↓ 画面の命名
RAMP-WIN002: アプリケーション・セグメント全体の迅速なモダナイズ
RAMP-WIN004: 社員画面の指定と分類
↓ 画面の分類
↓ 迅速なモダナイズ
↓ 個別のモダナイズ
RAMP-WIN006: 基本的な照会画面のスナップイン
RAMP-WIN007: データ入力ファンクションのスナップイン
RAMP-WIN008: 照会画面を更新モードに変更
RAMP-WIN009: ナビゲーションの追跡
RAMP-WIN015: 画面バリエーションの概要と処理
↓価値の付加
参照 価値を付加するもの
RAMP-WIN003: 社員のデータ・フィルターを作成する
RAMP-WIN010: 特別なフィールド・ハンドラーの使用
RAMP-WIN011: 提供のドキュメント・コマンド・ハンドラーのスナップイン
RAMP-WIN012: 提供の Notes コマンド・ハンドラーのスナップイン
RAMP-WIN013: インスタンス・リストのデータをExcelに送信
RAMP-WIN014: HRデモ・アプリケーションへのRAMP画面のスナップイン
RAMP-WINAD04: aXes を利用した画面の再設計
IBM iプラットフォーム依存関係を排除します(オプション)。
↓ テスト
最終的なアプリケーションをテストします。
↓ 配布
RAMP-TS の配布チェックリスト
← 繰り返し
ステージ2Aから、2B、2C、3まで、すべてのサイクルで、アプリケーションのコンポーネントを次々と移動します。
ステージの組み合わせや比率は、プロジェクトにかかる時間に影響を及ぼし、利用できる時間やリソースの量によって決まるため、非常に重要です。
「上級 RAMP Womdows チュートリアル」も参照してください。