WPEN (Windows印刷対応)

WPEN=Y または WPEN=y は、Windows拡張印刷を有効にします。

他の値を使うと、Windows拡張印刷が無効になります。

このパラメータはすべてのWindows以外の32ビット環境で有効ですが、無視されます。

省略値は WPEN=Nです。