15.2 外部リソースLANSAフォルダ

必須。

外部リソースのルートフォルダとなるLANSAフォルダを指定します。全てのLANSAシステムは(論理的な)フォルダの物理的な位置がわかっているため、外部リソースを認識されているLANSAフォルダと関連づけて登録することで、外部リソースを1つのシステムから他へ移すこと(チェックイン/チェックアウト、インポート/エクスポート、配布)ができるようになります。

ヒントとテクニック

さらに、次のトピックも参照してください。

『Visual LANSA ユーザーガイド』の「外部リソースの作成

Ý 15. 外部リソースの定義