15. 外部リソースの定義

15.1 外部リソースの名前

15.4 外部リソースの記述

15.6 外部リソースのコードページ

15.2 外部リソースLANSAフォルダ

15.3 外部リソースのファイル名

15.5 外部リソースのコンテンツ・タイプ

外部リソースを使用することで、外部で作成もしくは更新されたがLANSAアプリケーションの一部であるファイルを管理することができるようになります。外部リソースは Javascript、HTMLのページ、Web開発のための画像、もしくはデスクトップ・アプリケーション用の簡単な構成ファイルであっても構いません。

これらのファイルはリポジトリに保管したり、IBM i マスターサーバーへチェックインしたり、LANSA配布ツールを使用して配布したりすることができます。

さらに、次のトピックも参照してください。

複数の外部リソースの作成

『Visual LANSA ユーザーガイド』の「単一の外部リソースの作成