リポジトリ関連 - ルール/トリガー組み込み関数

組み込み関数

説明

IBM i

Windows

Linux

RDML

RDMLX

DELETE_CHECKS

指定されたフィールドからリポジトリまたはファイル・レベルの標準妥当性検査を削除します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

DELETE_TRIGGERS

トリガーを置き換える前に、指定されたフィールドからリポジトリまたはファイル・レベルの標準トリガーを削除します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_COND_CHECK

リポジトリまたはファイル・レベルの「単純条件ロジック」妥当性検査を作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_DATE_CHECK

リポジトリまたはファイル・レベルの「日付範囲/日付形式」妥当性検査を作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_FILE_CHECK

リポジトリまたはファイル・レベルの「コード/テーブル・ファイル検索」妥当性検査を作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_PROGRAM_CHECK

リポジトリまたはファイル・レベルの「ユーザー・プログラム呼び出し」妥当性検査を作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_RANGE_CHECK

リポジトリまたはファイル・レベルの「値範囲」妥当性検査を作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_TRIGGER

リポジトリまたはファイル・レベルのトリガーを作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3

PUT_VALUE_CHECK

リポジトリまたはファイル・レベルの「値リスト」妥当性検査を作成/修正します。

限定

Y

N

Y

限定

注3