11. RDMLX機能

RDMLXコマンド

RDMLXコマンドを使用するのは、Visual LANSAのエディターと開発環境のみです。

RDMLXコマンドは、フルRDMLXに対応しているコンポーネントおよびLANSAオブジェクトで使用できます。(詳細については、『Visual LANSA管理者ガイド』の「RDML区画およびRDMLX区画」を参照してください。)

RDMLX機能

フルRDMLXに対応しているLANSAオブジェクトでは、以下の機能を使用できます。

組み込みファンクション

11.1 コンポーネントの変数と値

11.2 関数ライブラリ

11.3 バリアントの処理

11.4 式の機能強化