3.6.7 [オープンデータパスの共用]

対象のファイル (およびこれに関連する任意の論理ビュー) がオープン・データ・パスを共有するオプションで開かれるかどうかを指定します。

この値は、実行時に I/O モジュール (このため RDML アプリケーションも) がファイルを開く方法に影響を与えるのみです。外部アプリケーション・プログラムのために、オペレーティング・システムに対して物理ファイルと論理ファイルを SHARE(*YES) または SHARE(*NO) と実際に定義するには、「3.6.20 [CRTPF & CHGPF パラメーター] 」を参照してください。

デフォルト: NO (チェックなし/未選択)

警告

プラットフォームについて

Ý 3.6 ファイルの属性