3.11.10 [テーブル データの復元]

このオプションは、3.11.8 [既存のテーブル/インデックスの消去] チェックボックスを選択していて、OAM が V7.7 以降で生成されている場合にのみ使用できます。このチェックボックスを選択すると、3.11.9 [テーブル データの保存] チェックボックスも自動的に選択されます。

このオプションを 選択して、LANSA で定義されたファイルの生成/作成中にテーブルが削除および再作成された後に、テーブル (複数可) 内の既存のデータを復元します。

参照

『Visual LANSA 開発者ガイド』の「外部ファ イルの読み込み

Ý 3.11 ファイル コンパイル オプション