14. テンプレート・コマンドと変数

参照項目

14.22 テンプレートのプログラミングのヒント

 

14.1 @@CLR_LSTコマンド

作業リストをクリアする

14.2 @@CMP_IDXコマンド

索引値を比較する

14.3 @@COMMENTコマンド

生成されたコードにコメント行を追加する

14.4 @@DEC_IDXコマンド

索引値を減少させる

14.5 @@GET_FILSコマンド

このテンプレートで使用するファイルを取得する

14.6 @@GOTOコマンド

ラベルに制御を渡す

14.7 @@IFコマンド

条件をテストして制御をラベルに渡す

14.8 @@INC_IDXコマンド

索引値を増加させる

14.9 @@LABELコマンド

他のコマンドからの分岐先を表すラベル

14.10 @@MAK_LSTSコマンド

別のリストで選択したフィールドのリストを作成する

14.11 @@MRG_LSTSコマンド

リストと他のリストをマージする

14.12 @@QUESTIONコマンド

問い合わせて回答を受け取る

14.13 @@RTV_FLDSコマンド

ファイル内のフィールドを取得する

14.14 @@RTV_KEYSコマンド

ファイルのキーを取得する

14.15 @@RTV_RELNコマンド

2つのファイル間の関係を取得する

14.16 @@SET_IDXコマンド

索引値を設定する

 

14.17 一般のテンプレート変数

14.18 問い合わせ/回答の処理に使うテンプレート変数

14.19 ファイル・テンプレート変数

14.20 リスト・テンプレート変数

14.21 テンプレートのエラー・メッセージ

Visual LANSA 開発者ガイド』の「アプリケーション・テンプレートの作成例